サイズ
絵 縦48.5cm 横63.5cm (額に納めた状態でのサイズ)
額 縦73.0cm 横88.0cm
※数ミリの誤差はご了承下さい。
※サイズ、重さの関係上、匿名配送ができません。
※額の一部が欠けております。(画像9枚目)
佐藤利彦さん作
ご本人さんから譲り受けました。展示会等で販売されるような実績がお有りな方です。
捨てるには惜しみないものです。
高級感があります。
私自身絵の目利きがありません。
ご興味ある方いらっしゃいましたら、是非飾ってください。
※あくまでも、素人の私が自宅保管のため、保存状況は保証できません。キズ、汚れ等は見落としかがあるかもしれません。極力気づいたところは画像、コメントにて掲載します。画像にてご判断いただける方、状態等ご理解いただける方でお願い致します。
気になられたところがありましたら、詳しく調べてコメントいたします。お気軽にコメント下さい。
また、額縁の利用という事でのご購入も可能です。絵自体が不要な場合は、こちらで取り外してお送りいたします。中には取り外しが出来ないものもありますので、その際はお断りさせていただきます。どうぞご理解の上ご検討下さい。
おまとめ購入の方いらっしゃいましたら、多少のお値引き致します。併せてご検討ください。その際、らくらくメルカリ便の利用ができなく、ご住所情報が必要となる場合がありますので、ご理解の上ご相談下さい。
佐藤利彦【略画歴】
1934年 (昭和9年)東京都(江東区)生まれ。
1956年 超現実的手法による細密画作品を銀座サトウ画廊にて発表する。
1957年 多摩美術大学油彩科を卒業して84年まで区立中学校美術教師。
1976年 この年まで超現実的抽象作品によって個展9回。
1977年 感ずるところがあって「日本の抒情」を主題に具象表現に転換する。日本各地を写生取材し主として風景画を中心に発表する。
2003年 神田:世界観ギャラリー個展で50回展となり、古稀記念展として開催する。他に、友人との合同・協賛展等が多数ある。
作品発表当初から、一貫して無所属で活動している。
代表作・・・「水路連作」「神将の連作」「観音の連作」「日本の抒情風景の連作」
以上の連作を油彩、水彩、墨彩、パステル、版画等で制作発表。
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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